HSC子育て

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みんな行ってるよ!言ってない?


みんな○○だよ!…みんな行ってるよ、みんなしているよ。普通は…

これ言ったことありませんか?
私はあります…先生に言われたことも…

これだけで終わったら、
子どもは、みんながそうなら自分も!と思うよりは、
みんなと違う自分はダメ?と感じてしまうのではないでしょうか。
自己肯定感↓
特に繊細な子は…。

HSC(ひといちばい敏感な子)は5人に1人と言われています。1クラスに、5人くらいいることになります。

学校は刺激の多い場所なので、HSCは行き渋りや不登校を経験することも多いのではないでしょうか。
1クラスに5人行き渋り、不登校ではないような…🤔でも長い期間でなければ気付いていないこともあります。

行き渋りの時、言ってしまう言葉…みんな行っているよ。
本当にみんな?みんなって全員?
今お休みではなくても、行かない選択をしたことがあるかもしれません。

HSCを知り、刺激を受け取りやすいので、5人のうち4人があまり感じていないことも、いろいろ感じて行きたくない、やりたくないということがあると分かりました。

みんな○○、普通は○○と言っていたことは、この5人のうち4人の非HSCのこと、HSCには当てはまらないなとも気付きました。

休み明け行き渋りがあった時、
「休み明けはみんな嫌だけど、嫌でも行ってるよ。」と言った時に、
「みんなの嫌とはレベルが違う。」と言われたことがあります。
本人よく分かってる😅

アドラー心理学勇気づけを勉強して、自分の価値観だけで物事を見ないこと、伝える言葉、相手の立場に立つことの大切さについての学びがさらに深まりました。

そこからは、あまりこの言葉を言わなくなりましたが、時々行ってほしい!やってほしい!の思いが強いと言ってしまいます💦みんな○○、普通は○○、この感覚で何年も生きてきたのもあるかなと思います。

でもみんな○○!これだけで終わらなければOK!

「みんな○○だよ」
👇
「みんなじゃないかな、5人のうち4人くらいかな」
👇
「○○ちゃんは、嫌と思ったんだね。」(共感)

でも共感で終わっても、本当はもう一押しで進めることが、前に進めないこともあります。

○○すると、こんないいことがあるよ!○○のメリット、目的、○○した後の嬉しい未来、得られること、
これを付け加えることが大切です🌟

そして最終的に決めるのは本人!!


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