不登校約34万人。
文部科学省の不登校の定義
「不登児校童生徒」とは「何らかの心理的、情緒的、身体的あるいは社会的要因・背景により、登校しないあるいはしたくともできない状況にあるために年間30日以上欠席した者のうち、病気や経済的な理由による者を除いたもの」
小1の時、繊細な娘は、学校に慣れない、不安感などから登校できない状況がありました。
年間何日だったか…
3日連続で休んだ後、ちょっと顔出しに行っていたのは登校になってるかな…放課後登校は…🤔?
腹痛を訴えた日も、精神的な理由だったようで、これは病気ではなかったよな…
休むと連絡して、行った日、行くつもりだったが休むことになったなどもあったので、もはや???
幼稚園の時もそんなことは多く、欠席日数正しくなかったです😅
園も小学校も、出席日数関係ないので気にしていませんが、中学生は受験に関係することもありますよね。
小1は、別室登校が多かったので、欠席、年間30日はいってなかったかな…高校は別室登校は出席扱いされないですが…
不登校の定義には当てはまらないけど、学校に行き辛さを抱えている子ども達も数えると34万人どころではない…
我が家はここでした。この時、たくさんの人達へ相談、学校以外の居場所があったことが心強かったです。
(県運営のオンラインの居場所あり。今もあるようですが、前提携されていたものではなくなり、人数も増え‥‥今のは娘には合っていないかも💦)
調べてみると‥‥行き渋り、別室登校、部分登校など不登校傾向にある子ども達は、3倍くらいいる!!!
100万人越え!?大規模な都市レベル…
親が相談できる場所、学校以外での居場所、学びの確保、どの都市でも充実してほしいと願います。
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